基礎づくりの時代 沿革

基礎づくりの時代1925[大正14年]~1945[昭和20年]

基礎づくりの時代

継承者 後藤鉀二先生、若水町に校舎を建設し、教育環境の礎を築く。

  • 電気
    名古屋電気学校
  • 学園
    名古屋電気学園
  • 高校
    愛知工業大学名電高等学校
  • 中学
    愛知工業大学附属中学校
  • 短大
    愛知工業大学短期大学部
  • 大学
    愛知工業大学・大学院
  • 専門
    愛知工業大学情報電子専門学校
1928[昭和3年]
  • 9月電気
    校長(第4代)月野正五郎就任
1937[昭和12年]
  • 4月電気
    卓球部、全国中等学校対抗卓球大会で優勝(東郷旗、青森から中京圏へ)
    千種区若水町の運動場地内に校舎移築、新築 ※延べ1,078平方メートル
    昼間部を千種区若水町に移転し、授業開始
    新栄町校舎は夜間部専用となる
1940[昭和15年]
  • 12月電気
    校長(第5代)和田信次就任
1944[昭和19年]
  • 5月電気
    校長(第6代)後藤鉀二就任
1945[昭和20年]
  • 3月電気
    新栄町校舎(夜間部)、爆撃により焼失(12日)
    夜間部、若水校舎にて移転授業
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